前都知事舛添要 | 「私を失脚に追い込んだのも嫌韓、嫌中派」

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舛添 小池氏は聞き心地の良いメッセージを発信します。かつては在日コリアンを排斥する活動家とも付き合いもあり、さすがに具合が悪いということでホームページから削除しましたが、右翼にとって都合の良い政策であれば、それも受け入れるという姿勢です。

 小池氏は「寛容な改革保守」を自称していますが、その実態は「狭量なナショナリスト」です。日本会議との付き合いもありつつ、民進党右派を飲み込むことを続けていたら、なんでもありで政治がおかしくなります。

 私を失脚に追い込んだのも、嫌韓派・嫌中派です。そもそも、オリンピックを行う都市でヘイトスピーチが蔓延しているなど、とんでもないことです。決して許してはならないのです。

不信任案成立へ 全会派が賛同、舛添氏「辞職」を受け入れず

 東京都の舛添要一知事の政治資金「公私混同」問題で、都議会自民党は14日、舛添氏の不信任決議案を提出することを決めた。都議会の全会派が不信任に賛同しており、不信任案が成立する。都議会が閉会する15日の本会議で審議される見通し。
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嫌韓、嫌中の連中は確かにあんたを嫌ってただろうけど、
嫌ってたのはそいつらだけじゃないんだよなぁ。

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