20171203-10

歴史講座「史料でよむ戊申戦争④県庁文書に見る戦後の会津~若松県「日誌」をよむ~」

ぐるっと会津

戊辰戦争後の会津地方は民政局の統治を経て、若松県の管轄となりました。戦後の混乱に対応した若松県の日誌を読みながら、当時の会津地方の様子を紹介します。講師:学芸員栗原祐斗来年、戊辰戦争から150年の節目をむかえるのを前に、残された様々な史料から戊辰戦争をよみとく講座を開催します。講座は当館歴史 ...

 

政府、軍艦島の証言収集へ 世界文化遺産めぐり

産経ニュース

長崎半島の沖合いに位置する“全長”480メートルの端島(通称・軍艦島)。沈む夕日が廃墟の島を照らし出していた=平成21年7月、長崎市端島(奈須稔撮影). 政府は、長崎市の端島(通称・軍艦島)を含む世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」をめぐって、元島民らの証言や史料を収集する方針を固め、遺産の登録主体 ..

 

活動紹介 向日市文化資料館で特別展 「乙訓郡誌」に迫る 地域に入り、丹念に記録 /京都

毎日新聞

今回の特別展では出品リストを元に福田寺(京都市南区)の「龍神像」ほか、淀村(現・伏見区)の渡辺家に伝わる「朝鮮通信使行列図」など当時と同じ史料14点、同種の史料6点を集め、記念展の再現を試みている。 資料館によると、郡誌は30年代には完成に近づいたが、結局刊行されなかった。理由は不明だが、日中戦争や ...

 

塙保己一史料館のクチコミ

フォートラベル

國學院大學の西側、氷川神社の隣にあります。江戸時代の盲目の学者、塙保己一に関する資料を展示した資料館。建物もコンクリート造りの立派なもので、登録有形文化財になっています。入館料は100円とリーズナブル... 塙保己一史料館(渋谷)についてhidoさんのクチコミです。

 

立花家史料館 特別展期間中

柳川藩主立花邸 御花

立花家史料館 特別展開催期間中にご宿泊なさるお客様へのお知らせです。 2017年12月9日(土)〜2018年2月4日(日)に開催される立花家史料館 特別展は有料(大人 1名様500円)となります。 ご了承くださいませ。 国指定名勝 立花氏庭園(松濤園、大広間、西洋館)は無料にてご見学いただけます。 立花家史料館 特別展「 ...

 

貧富格差の1万年=青野由利

毎日新聞

約1万~数千年前の世界各地の遺跡六十数カ所について家屋の大きさの分布からジニ係数を推計した。 すると、最も格差が小さかったのは狩猟採集社会で、農耕社会になるにつれ格差が拡大していた。その日暮らしの狩猟採集に比べ、蓄えができる農業には格差を生む下地があるということらしい。 さらに新石器時代以降、 ...

 

「国際シュールレアリスム芸術の現在」展はポルトガルのPOROS 美術館で、

ValuePress! (プレスリリース)

ポルトガルはテロがなく、 世界中で毎日おこるかのような武器による暴力もなく、 ハリケーンやサイクロンもなく、 美味しい食べ物とワイン、 素晴らしい土地と気候、海と山々、石器時代からローマ時代、中世、ルネッサンス、 大航海時代、つまり古代から現代へと連なる遺跡と遺構のある、 世界で最も安全な場所のひとつなのです ...

 

生駒好き必見!生駒の名前の由来、市内の遺跡を探る

生駒市

同ミュージアム館長による講座「生駒の名前の由来、市内の遺跡。古い文献で生駒は「往馬(いこま)」「生馬(いこま)」などさまざまな形で記されています。地名の由来が示すものや縄文時代~中世の市内の主な遺跡を学びます。生駒の歴史に興味がある、分かりやすく知りたい人におすすめです。

 

都城歴史資料館企画展「大島畠田遺跡から島津荘へ~盆地の黎明(れいめい)~」

都城市公式ホームページ

都城歴史資料館企画展「大島畠田遺跡から島津荘へ~盆地の黎明(れいめい)~」. むかし、むかし、都城には、貴族のような優雅なくらしをおくっていた人がおったげな。 約千年前の平安時代、大島畠田遺跡や島津荘にみられるように、都城は南九州の一つの中心として、都のように栄えていました。 今回の企画展では、「島津 ...

 

アクティブ系女子必見!クエラップ遺跡はマチュピチュをしのぐスケール!?

トリドリ

ペルーで最近、マチュピチュを上回るスケールの遺跡が注目されているのをご存じですか?北部に位置するチャチャポヤスという街の近くにある「クエラップ遺跡」なのです。一体どんな光景がみられるのでしょうか?

 

 

 

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