20170917-2

いわさきちひろの信州、作品で紹介 松川村の美術館で企画展

信濃毎日新聞

安曇野ちひろ美術館(北安曇郡松川村)と信濃毎日新聞社は16日から、企画展「ちひろと旅する信州」を同で開く。絵本画家いわさきちひろ(1918〜74年) ...

 

遠州生誕地で茶道大会

読売新聞

遠州が基礎を築いた近江小室藩の屋敷絵図などもある。同の田中晶子学芸員は「文化人だけにとどまらない、遠州の多様な側面を知ってほしい」と話している。

 

佐藤春夫 ゲームで脚光

読売新聞

新宮市立佐藤春夫記念が、文学ファンの新たな“聖地”になっている。減少傾向にあった来館者数が微増に転じ、しかも、佐藤作品になじみの薄そうな若者が ...

 

パナソニック100周年記念! 「松下幸之助 歴史」に行ってきた (1/5)

ITmedia

パナソニックは、2018年に創業100周年を迎える。いち家電メーカーという枠を超え、グローバル企業にまで大きくなったパナソニックだが、最初は小さな会社だっ ...

 

県の新たな研究・観光拠点、県立高知城歴史博物館長 渡部淳さん /高知

毎日新聞

私たちが助けられているのは、で所蔵する資料が本物だということ。パネルの内容までは興味が持てなくても、現物の展示資料の迫力や微妙な輝きを感じて ...

 

菊池と芥川 深い縁

読売新聞

菊池寛記念の第26回文学展として市と菊池寛顕彰会が主催。2人が第一高等学校以来の付き合いで、同人誌を一緒に発刊するなど、縁が深かったことから ...

 

仏美術の名品並ぶ 神戸でユニマットコレクション

神戸新聞

の高橋佳苗学芸員は「ゆとりと安らぎを感じられる作品が多い」と魅力を語った。11月12日まで。月曜(祝日の場合は翌火曜)休館。一般800円。

 

誘う、昭和の郷愁 濱谷浩、砺波で県内初 /富山

毎日新聞

一方で、棟方志功や鈴木大拙ら文化人を撮影した「學藝諸家」シリーズは、被写体の内面まで映し出し、濱谷の類いまれな撮影センスが光る。 同の杉本積学芸 ...

 

釜山日本総領事に新たな火種 徴用工像設置の動きに悩める自治体

聯合ニュース

釜山の日本総領事を巡っては、昨年末に市民団体が総領事前に少女像を設置。これに反発した日本政府が駐韓大使らを一時帰国させる措置を取るなど、 ...

 

岡田美術館 歌麿大作「深川の雪」と「吉原の花」

産経ニュース

月」はワシントンDCの美術館が外不出の収蔵品としている。 歌麿の浮世絵は2千点以上の作品が版画だが、3部作は肉筆画。約40点しか現存しない肉筆画の ...

 

 

 

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